種川水中生物探検隊 申込受付終了しました
2025年05月19日
6月21日、22日に開催する種川水中生物探検隊の募集は、定員に達したため、申し込み受付を終了しました。
ありがとうございました。

2025年05月19日
6月21日、22日に開催する種川水中生物探検隊の募集は、定員に達したため、申し込み受付を終了しました。
ありがとうございました。
2025年05月13日
本日(5月13日)、イヨボヤ会館前の花壇に当館職員が花苗を植えました。


花苗は、マリーゴールド、ベゴニア、サルビアです。


植える場所を決めるために、苗を置いていきます。
何度も微調整をし、決めたようです。

場所が決まったので、スコップで土を掘り、苗を入れていきます。




花があると良いですね。
2025年05月05日
イヨボヤ会館では、荒天時や冬季間以外は「さけのぼり」を上げています。
今日(5月5日)はこどもの日。開館前に、イヨボヤ会館前のポールに取り付けた「さけのぼり」が、空で気持ちよさそうに泳いでいます。

2025年05月04日
本日(5月4日)、三面川鮭観察自然館(イヨボヤ会館内地下)を会場として、イヨボヤ会館ゴールデンウィーク特別イベント「山琴箏会(さきそうかい)演奏会」を開催しました。
出演は、山形県大正琴文化箏愛好会(愛称:山琴箏会・山形県鶴岡市)のみなさま。会場には心地よい音色が響き、多くのお客様が足を止めて演奏を聴いていました。


2025年05月03日
5月4日(日・祝)、三面川鮭観察自然館(イヨボヤ会館内地下)を会場として開催する、イヨボヤ会館ゴールデンウィーク特別イベント「山琴箏会(さきそうかい)演奏会」。
昨日(5月2日)から会場では準備が行われています。

琴の演奏台やドラムセットなどが搬入されました。

天井に提灯を取り付けました。

明日(5月4日)は、午前と午後の2回公演。薩摩琵琶演奏のほか、大正琴、文化箏、パーカッションにベースなどが加わった演奏をお楽しみください。観覧は無料ですが、イヨボヤ会館の入館料は必要です。
■日時 令和7年5月4日(日・祝)①午前10時30分 ②午後1時30分
■出演 山形県大正琴文化箏愛好会(愛称:山琴箏会・山形県鶴岡市)
■会場 三面川鮭観察自然館(イヨボヤ会館内地下)
■料金 観覧無料(※イヨボヤ会館の入館料は必要です。入館後に観覧可能です)
イヨボヤ会館入館料 一般600円 小中高校生300円
■お問い合わせ先 イヨボヤ会館 (村上市塩町13-34)
TEL0254-52-7117

2025年04月25日
清掃が終わった鮭公園の大池にコイが戻っています。
今日(4月25日)、養魚担当職員がコイにエサを与えてみました。とても食いつきがよいそうです。
明日(4月26日)から始まる「コイにエサやり体験」の準備が整いました!!



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2025年04月23日
4月26日(土)から8月31日(日)まで開催する「ニジマスにエサやり体験」。昨日(4月22日)、会場のイヨボヤ会館前にニジマスを入れるプールを設置しました。昨年は四角いプールでしたが、今年は円形にしてみました。
養魚担当職員を中心に組み立てていきます。


新しいプールのため、水を入れてしばらく馴染ませてからニジマスを入れます。
2025年04月22日
4月22日、腐葉土・伐採木の配布を終了しました
2025年04月18日
鮭公園の中にあるイヨボヤ会館。この鮭公園の大池にはコイが泳いでいます。先日、コイを一時的に避難させ、池の水を抜きながら大掃除を行いました。ブラシや竹ボウキで石の汚れを落とし、スノーラッセルで池の底の泥を一か所に集めて除去しました。

現在、水を抜いたまま、池の中を乾燥させています。頃合いを見て、水を入れてコイを戻します。同時に、冬季期間コイの体調管理のために休止していた「コイのエサやり」も再開する予定ですので、お待ちください。
あぶないですので、乾かしている間の池へは入らないように気をつけてください。
2025年04月16日
イヨボヤ会館受付前に設置している大人気クレーンゲーム機4台。このうち1台の景品が入れ替わりました。昨日(4月15日)、業者から送られてきたものです。
新しく仲間入りした景品は、手のひらサイズの「サケ」と「サーモン切身&いくら」です。
「サケ」の方は、サケ科の魚の特徴にもなっている、背びれと尾びれの間にある「あぶらびれ」も再現されていました。

POPを交換して新しい景品をいれていきます。



交換作業が終わってから、さっそく、職員によるテストプレイをしてみました。
みなさんもぜひ、チャレンジしてみてください。