イヨボヤ未来プロジェクトメンバーの活動③
2026年02月19日
近年の鮭漁獲量が激減する中で、村上の鮭文化を未来へ継承していくため、公益財団法人イヨボヤの里開発公社内で立ち上げた「イヨボヤ未来プロジェクト」のメンバーが、昨年から、養殖のサーモンで塩引き鮭の試作に取り組んでいます。
今年1月に干し上げ、切り身で冷凍していた養殖サーモンを、関係者試食前にメンバーが実際に焼いてみました。近々、関係者で試食を行います。

左 佐渡サーモン 右 宮城スーパーサーモン

2026年02月19日
近年の鮭漁獲量が激減する中で、村上の鮭文化を未来へ継承していくため、公益財団法人イヨボヤの里開発公社内で立ち上げた「イヨボヤ未来プロジェクト」のメンバーが、昨年から、養殖のサーモンで塩引き鮭の試作に取り組んでいます。
今年1月に干し上げ、切り身で冷凍していた養殖サーモンを、関係者試食前にメンバーが実際に焼いてみました。近々、関係者で試食を行います。

左 佐渡サーモン 右 宮城スーパーサーモン
2026年02月13日


2026年02月03日
近年の鮭漁獲量が激減する中で、村上の鮭文化を未来へ継承していくため、公益財団法人イヨボヤの里開発公社内で立ち上げた「イヨボヤ未来プロジェクト」のメンバーが、昨年から、養殖のサーモンで塩引き鮭の試作に取り組んでいます。
今年1月、昨年の5月に下処理し冷凍庫で保存していた養殖サーモンを解凍し、残りの工程を行い、干し上げました。後日、関係者で試食を行う予定です。

↑イヨボヤ未来プロジェクトのメンバー(塩引き道場)

↑佐渡サーモン

↑佐渡サーモン

↑スーパーサーモン宮城

2026年01月29日
今日(1月29日)も、イヨボヤ会館前の除雪作業で1日がスタートしました。玄関や非常口付近、公衆トイレ通路などを小型除雪機とスコップを使って、少しずつ除雪していきます。途中、大型の除雪車で除雪に来ていただいた業者の方に救われ、感謝しながら作業を行いました。




2026年01月01日
新年あけましておめでとうございます
旧年中は格別のご愛顧を預かり
心より御礼申し上げます
本年も引き続きのご芳情を賜りますよう
何卒宜しくお願い申し上げます
令和8年 元旦
イヨボヤ会館職員一同

2025年12月28日
イヨボヤ会館は今日(12月28日)が、年内最後の開館日(閉館16時30分)です。
12月29日~1月1日までお休みをいただき、1月2日と3日は臨時開館(10時~15時)、1月4日より通常どおりの開館時間となります。
今年も多くの皆さまにご来館をいただきまして、誠にありがとうございました。
イヨボヤ会館職員一同、心より感謝申し上げます。
来年も、よろしくお願いいたします。

2025年12月27日
イヨボヤ会館の年内最終開館日は明日(12月28日)です。
今日(12月27日)は、今シーズン初のまとまった積雪がありました。小型除雪機とスコップを使い、積雪時の臨時駐車スペースにもなる館前などの除雪作業を行いました。

除雪作業はいったん終了。雪の状況を見ながら、その都度、除雪作業を行いました。
2025年12月20日
イヨボヤ会館受付前のコーナーで、塩引き鮭の切り身パック(冷凍・保冷バッグ付き)を販売しています。
毎年秋に開催している越後村上三の丸流鮭塩引き道場。名人級の腕を持つ道場師範が、全工程をひとつひとつ手作業で完成させた塩引き鮭を切身パックにしました。1切れパックなど6種類をご用意しています。
2025年12月12日
インド・ニューデリーで開催されたユネスコ無形文化遺産保護条約第20回政府間委員会において、12月11日にユネスコ無形文化遺産代表一覧表に記載(以下、登録)されている「山・鉾・屋台行事」の拡張提案が認められ「村上祭の屋台行事」を含む4件の登録が決定いたしました。(村上市ホームページより)


2025年12月05日
今日(12月5日)、イヨボヤ会館地下の三面川鮭観察自然館の観察室にクリスマスツリーを飾りました。
